Sunday, July 31, 2016

新曲作った 

Friday, July 29, 2016

ポケモンGoとAR技術のこれから




ポケモンGoが今爆発的に流行っている。

これが Tip of the Icebergというか、 これから他のサービスがここに合流していく流れなんだと思う。

個人的には、このポケモン現象を発端として、以下のようなやつを実現してほしい。

1) Amazonのお届け不在票にQRコードかAR用の何かしらの端末が埋め込まれていて、玄関の前に行くと届くはずの荷物が宙に浮いている(しかも本人にもメールや通知が行く)

2) バーチャルなイベントが多く起こる。
例えばネットライブとか。 特定の場所に行くと AR方式でアーティストのネットライブに行ける。

3) AR店舗、AR自販機が生まれる。
特定の場所に、架空の自販機やショップがある。 主に物理的なものはやり取りできないため、データ的なものを売るとか、近隣のコンビニとか運漕業者とタイアップして、そこで受け取れる。(その場所でしか手に入れられないものとかが良い)


4) AR広告 (これは昔から言われてること)
ARで、デファクトのインフラを用意して、特定の場所に各企業や個人の広告が飛び交う。
正直僕みたいな零細自称アーティストも、これを使って自分のiTunesの曲とかを宣伝したい。

5) AR会議
特定の場所に複数のメンバーがバーチャルに集って会議を行う。これにより、会社に行かなくても会議に出れる

5.1) AR出社
本人のホログラムが会社にある。本人は家で仕事!(名案だ!)

6)ホラー系ARイベント
ゾンビとかグロ系の、ぽけもんごーバージョン

7)AR災害通知


8)防犯とAR
特定のアルゴリズムによりGPSで管理している特定のスポットに助けを求めると、そこで起こっている状況から犯罪かいなかを自動的に抽出して、ひっかかる場合には警察が出動する。また、不審者を事前に発見しトラッキングする
<条件>
1. かなりもみ合っている
2. 対象の体格差が大きい(大人と子供?)
3. 近くに乗用車がある
4. 2の片方(大きな方)が乗用車から出てきた
5. 刃物が見受けられる
6. その他凶器が見受けられる
7. 大声を感知した
8. 2の片方 (大きな方)がマスクやサングラスをしている

など、リアルタイムの防犯カメラ越しに警備員がやっていそうなことをAIで感知、アルゴリズム処理を行って事前に中央に警告を流す

近隣の人口密度(人通り)や明るさ、などを加味して、トラッキングを開始、近くの警察に通報を行う。

 9)警察や自衛隊の戦闘シュミレーションとAR
日本国外で起こった紛争や戦争をアーカイブとして同盟国間で共有し、それを元に様々な戦闘訓練をARを使って行う。

9.1) 青少年や婦女子の自己防衛(護身)とAR
近年少年少女が刺されたりする 事件を考慮し、低コストで犯罪や暴力に巻き込まれた時の対応のシュミレーションをARを使用して行う。(それを企業が提供し、学校でも取り入れる)

10) 企業や役所などの、紙ベースの資料のAR化
      電子書籍や電磁記録媒体の低コスト化、ホログラム化

11) インタラクティヴAR
   触るとそれを信号としてキーボードやボタンのように指示を感知するAR


12) ARファッション
  洗える事前提で、服に特定の端末が埋め込まれていて、デバイスを媒介すると全く違う色になったり、動画が流れたりするような面白い服や靴。

13) AR外見補完
  重度の火傷や障害、四肢切断など、何かしら外に出るのが困難な人を楽にするための補完ツール。

14) ARメーガン法
一定の権利を持った人(警察官とか)に、常時着用するデバイスに、前科ありの人間をハイライトするような機能。性犯罪者の体に生体に親和性の高いチップを埋め込むなどして、トラッキングと同時に、リアルでもすぐ判別できるようにする。先ほど述べた犯罪検知アルゴリズムにより、危険度の高い行動が予知された時は、一般人にもその犯罪者がハイライトして見えるようにする。

15)AR認識コンタクトレンズ


16) AR生放送
ドワンゴあたりの技術を拡張して、路上にコメントが流れている状態。的な何か

17) ARビル、AR物件
架空のビルや物件を、格安で買えたり作れたりする。
資料、提供サービス、人材の情報、保有アプリケーションなどが全てどこかのDCで管理されており、実際に動いて機能する。AWSだと結局物理的な場所から、物理的な人材や外の何かを用いて、AWSを道具として使わないといけなかったが、もう企業を構成するほぼ全てのものがARデータとして圧縮、管理されている。(権利関係、決済、契約書、すべて)


18) 宇宙におけるAR物件
アドレスの割り当て、販売、など
インフラ、物流の構築

19) 医療シュミレーションにおけるAR活用
  もうすでに似たようなのはあるだろうけど

20) 介護とAR
  バーチャルペットや話し相手など、架空のAIをコンテンツとして実装し、老人の孤独やボケを防止する。(どこまでやるか、という問題にはなるが、ある程度の問題は掬える気がする)

21) 疑似恋愛やポルノ・風俗とAR
 よりリアリティを追求させ、テンガとかも手で持たなくてもデバイスで、コンテンツ上の女の動きと連動して力加減、動き、方向など様々な刺激を与えてくれる。(今はここまでは実装されていないと思う。昔筒井康隆の小説にあったようなことをリアルに実装)

21) ADHDや記憶障害のサポートとしてのAR
 インストラクションの実装を行い、チェックリストを空間に表示する。例えば、お出かけ前に忘れ物がないか一つひとつインストラクションする。部屋の中のものを感知し、スマホ?が玄関から外に行こうとした瞬間に、持っていくべきものが部屋に残っていた場合は、警告する。

22) 火災事故防止とAR
 特定の条件にひっかかる(部屋の中に人がいない、火が付いている)場合、AIが検知し、警告を行う。ガスコンロが対応していれば、自動で火が消える

23) 孤独死防止とAR
  特定の個体が一定時間ずっと同じ座標にいる(睡眠以外)、また、呼吸をしていない、サーモグラフィで温度が基準以下、などの条件を満たしたら即時に管理会社や警察、病院に連携し、対応を行う。また、その箇所にARで大々的に「危険!病人発生」みたいな表示が出るので、近隣住民がすぐさま通報できる
 
24) AR映画配給




まあこんな応用例が予想できるかな。防犯関連はとっても有効だと思う

まさに、氷山の一角

誰かやってくんないかなー


防衛省の人、このブログ見ないかなー(自意識過剰)




歩きスマホの危険性に対してARコンテンツ事業者等が取るべき責任

これは、単純に使用ドメインについて制限をかければいい。ざっくり言えば、

1) 駅のホームでは警告がかかり、使用を控えるよう促す(実際にゲームが一時停止する)
2) 道路でも危険性が高い場所、崖、その他事故を誘発したり、事故が発生したGPS上の箇所 を管理し、そこに差し掛かったら同じくゲームが一時停止する

3)事業者より、もうOS提供側がその機能を実装してしまう。
 1)についてはあまりにもいけてないので、現在ホームドアの設置していないホームでそれを発動するとか、白い枠線になにかしらの装置があり、そこから発する何かに反応してスマホがフリーズや警告を行う。


学校教師が本音を暴露 「死にたいんです」と言うほどの辛さ

Friday, July 22, 2016

嬉しいね


 

アメリカ人が学習してる言語のトップ6に日本語がランクインしてる。

でもなんでラテン語に勝ってるのかよくわからん....

911のテロとかあったんだからもっとアラビア語学習に力を入れたほうが....

奴らの悪い癖だ

(911のテロを未然に防げなかったのはFBI/CIA関係者にアラビア語の犯行予告文を解せる人が皆無だったことによる、と一説では言われている)

Arabicについて、アルファベット自体の理解なら日本語よりははるかにハードルも低いはずで、要は頭か、真ん中か、お尻かでアルファベットの綴りが変わるだけだ。

漢字カタカナよりもはるかに初心者に対して愛があると思う。


ヘブライ語はアラビア語の兄弟みたいなもので日本人が中国語韓国語やるよりもハードルが低い。

ヘブライ語のアルファベットは位置によって形が変わったりはしない

せっせっせーのヨイヨイヨイ♪

Tuesday, July 19, 2016

新曲できたでござる


BPMは直うちだからよくわかんない

音割れがひどくて時間めっちゃ潰した